2026年9月4日(金)
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カート

【夏限定】アジとえだまめ

商品番号 gd1711
通常便
当店特別価格 ¥ 1,100 税込
10 ポイント進呈

販売情報
商品のお知らせ

商品説明

旬の栄養たっぷり!愛犬のおやつにオススメ

アジと枝豆の良いとこどり♪

アジと枝豆を低温でじっくり乾燥させ素材そのままの味をぎゅっと凝縮させた旨みたっぷりで安心安全なおやつです。
低温でじっくり乾燥させることにより素材の旨味を凝縮し、噛んだ瞬間に口の中に香ばしい香りと共に凝縮された旨みが広がります。だから食いつきも抜群なんです!

鯵はローカロリーな上にたくさんの栄養が含まれています。シニア犬や肥満犬、胃腸が弱い犬用の無添加ドッグフードの原材料としても多く使用されているほど万能な食材です。犬にとって鯵はぜひ与えたい魚なのです。
枝豆は栄養価が高く、豆と野菜の両方のよさを持つ優れた食材です。愛犬と一緒に旬の時期に旬の枝豆を楽しむのは、心の栄養にもなるかもしれません。上手に活用したい食材です。

鯵の期待できる効果効能

タンパク質

鯵のタンパク質には、犬が体内で合成することのできない、必須アミノ酸10種がすべて含まれています。必須アミノ酸は、生きていく上で欠かすことの出来ない栄養素ですが、必要なアミノ酸の種類や数というのはそれぞれの動物ごとに違います。

セレン

鯵にはミネラルの一種である、セレンが多く含まれているのも特徴です。セレンには強い抗酸化作用があるため、犬の老化防止にもなるだけでなく、免疫力をアップさせてくれ、ガンやアレルギーなどの予防にも効果があります。
1尾を100gとして、皮つきのまま鯵を焼くことで、生鯵の2倍弱の約78μgのセレンを摂ることができ、同じ100gの豚レバーから摂れるセレン67μgよりも多いことが分かります。ミネラルの摂り過ぎを気にされる方もおられますが、体重5kgの犬が1日に摂取しなければいけない目安は30μgで、上限は210μgなので、与えすぎなければ特に問題はありません。

DHAとEPA

鯵にはオメガ3脂肪酸である、DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)が含まれています。現在、オメガ3脂肪酸はさまざまな健康に効果があることで、注目されていますが、犬にとっても素晴らしい効果をもたらしてくれます。
ガンの予防や治療を始め、脳の健康維持による認知症の予防、学習能力や記憶力を高める、目や網膜の視神経に作用、視覚回復サポート、血液中の悪玉コレステロールを下げる、血流サポートにより血栓の詰まりによる動脈硬化の予防などの効果が認められています。

枝豆の期待できる効果効能

ビタミンC

大豆には含まれていないビタミンですが、枝豆には豊富に含まれています。抗酸化作用があり、健康維持に欠かせないビタミンです。犬はビタミンCを自分の体の中で作り出せますが、作り出せる量は体調や年齢により変動するため、体外からも摂取したい栄養素のひとつです。

ビタミンK

枝豆にはビタミンKが豊富に含まれています。ビタミンK不足は骨粗しょう症などの病気を発症することもあり、丈夫で健康な骨を形成するうえで欠かせない成分といえます。出血した際に、血を止めるために血液を固めるのも、ビタミンKの働きです。

カロテン

犬の体内でビタミンAに変換されるβカロテンは、抗酸化作用があり、犬に与えた際にも老化予防やガン予防の効果があるといわれています。免疫細胞の働きを活発にし、生活習慣病の予防効果も期待されている成分です。

カリウム

カリウムは、細胞内に多く存在している栄養素です。細胞内外の浸透圧を調節する働きをしているので、脱水時にカリウムもカラダからなくなってしまうと大変です。その時は、水分と一緒に摂取しなければなりません。

鉄分

鉄分は、体の中に取り込んだ酸素を体の隅々まで届けるという、重要な役割を担当しています。また、肝臓にたくわえられ、肝臓で解毒を行っている酵素のサポートをします。鉄分はこまめに摂取することで効果が期待できます。

タンパク質

犬の元気な体を作るのに欠かせないのがこのたんぱく質ですが、犬が主に必要なのは動物性たんぱく質です。植物性たんぱく質である枝豆は、たんぱく質摂取においてあくまでサポート役だと考えたほうがよさそうです。

商品詳細

商品詳細

原材料 鯵、枝豆
内容量 25g
使用方法
サイズ情報
注意事項
ご使用上の注意点
  • 本品は、愛犬用です。幼児が口にしないようご注意ください。
  • 給与量は、年齢・体重・体調を配慮してあげてください。
  • 喉につまらせないようにご注意ください。
  • 飼い主様の目の届く範囲であげてください。
  • 同封の乾燥剤は食べられません。
  • 高温多湿・直射日光を避けて保管してください。
  • 商品が愛犬のからだに合わない時はご使用を控え、獣医師にご相談ください。
  • 開封後は、なるべく早く食べさせてあげてください。食べ残しは、唾液が原因で雑菌が増えたりする恐れがありますので保存しないでください。
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