火を使わない電気温灸器
黄帝灸で気軽に温灸
肩こりや腰痛、お腹の調子が良くない、最近よく眠れない・・・。こうした症状は、少しずつたまっていく小さな疲れやストレス、体の中の冷えが原因かも。
だから、毎日の不快感はカラダにやさしい温灸でリセット!血行不良からくるつらい症状や不快感を温活で緩和しましょう。
気になる時に、気になるところに
黄帝灸は電源を入れると30秒ほどで温まります。ソファに座って、ベッドで横になって、テレビを見ながらと、自分のペースでお使いただけます。
通常のお灸のように、もぐさが燃え尽きるまで待つ必要もありません、気になる時に、気になるところに。短い時間でも温灸効果を実感できます。
黄帝灸はツボを刺激し温めることで全身の血行を良くし、体の中から冷え性改善に働きかけます。
また、黄帝灸は、もぐさや線香などの消耗品がいりません。かかる費用は電気代だけ。毎日1 時間使用しても電気代は月に10 円ほどと、とってもリーズナブルです。
\こんなお悩みありませんか?/
○長時間のデスクワークで肩がこる
○パソコンやスマホをよく使うから目が疲れる
○同じ姿勢でいる時間が長くて腰が痛くなる
○冷え性だから寒い冬や夏のクーラーが苦手
ペットのお灸にもおすすめ!
黄帝灸は火を使わないので温灸を安全に行えます。気になる煙やにおいもなく、服の上から使えます。犬や猫などペットちゃんにも使用できます。日々のスキンシップタイムに温灸を取り入れてみませんか?
火を使わないので安心安全
煙やにおい、灰がでないので安心してお使いいただけます
使いたい時に気軽に使える
電源を入れて30秒ほどで温まるので思いたった時にすぐに温灸が開始できます
体の不調のお悩みに
腰痛・ヘルニアなどの慢性的な症状や血行不良からくるつらい症状や不快感を緩和
握りやすいトリガー形状
L字状なので当てたいところにピンポイントに温灸ができます
※温灸を行う際には一箇所に長時間当てず、5〜10秒ほどで移動させてください。必ずペットの様子を見ながら行ってください。
安心安全の日本製
黄帝灸は医療機器認証を受けた電気温灸器。適温を保つ〈コンピューター制御や長時間の連続使用を防止するタイマーを内蔵した設計で、安心して使用できます。
医療機器認証番号:黄帝灸®︎ Ⅱ HS2000:226AKBZX00165000
黄帝灸の特徴
黄帝灸®︎ Ⅱ HS2000は
火を使わない電気温灸器
お灸と指圧のダブル効果
じわーと温めながらコリをほぐし血行を促進。筋肉の疲れを緩和するので、目の疲れ、神経痛・筋肉痛等をやわらげ、胃腸の働きを活発にします。
火を使わないから安心
火を使ったお灸では、煙や臭いが気になりますが、黄帝灸はスイッチを入れるだけで安心してお使い頂けます。
軽くて持ち運びがラク
本体の重量は約220g。手軽に持ち運べるので旅先にも気軽に持ち運びができます。
こんな悩みを優しく改善
首や肩のこり
首の後ろや肩をじんわりと温めてこりを解消。肩こりからくる頭痛の予防にも。
頭痛
熱伝導率が高い黄帝灸で首の後ろや肩をじんわりと温めて頭痛を解消。
目の疲れ
目の周りを温めて血行をよくすることで、目の疲れが緩和されリラックスできます。
手足の冷え
体の冷えは万病のもと。熱伝導率が高い黄帝灸で血行を改善していきます。
黄帝灸6つの効能
なぜ、黄帝灸がいいの?黄帝灸が選ばれる4つの理由
温灸&指圧効果
- まろやかなのにジワッ・ズーンと体の芯深く温熱が入り込みます
- 頭、顔、目、喉、手足、指先、腰、背中など体全体に当てられます
- ナノプラチナシート採用で温かさが長時間続き、ゆったりしあわせに
- 薄布の上からも当てられるので人前でできます
- 黄帝灸を押し当てることで指圧効果が気持ちいいー!
手軽で簡単
- 電源を入れて30秒、待たずにすぐ使える
- 軽くて小さいので長時間使っても疲れない
- スイッチ1つで簡単に操作でき、支持ブロックを使って一人で背中も当てられる
- コンパクトに保管でき、携帯に便利
- ツボを知らなくても使えて、素早く全身に当てられる
安全な仕様設計
- 火を使わない日本製の電気温灸器
- 医療機器認証を得た電気温灸器です
- 切り忘れ防止機能で安心。15分間で自動的にピーと警告して「切」
- 低温やけど防止機能付き。1分間ごとにピッという音で警告します
- 熱すぎて持てないような過度な温度にならないように、マイクロコンピューターなどで制御されています
抜群のコスパ
- 毎日1時間使用しても1ヶ月で10円ほどの電気代です
- 消耗品がないので、電気代のみで他に費用はかかりません
驚異のナノプラチナパワー
ナノプラチナシートの遠赤外線放射率は95% !(平均値)
ナノプラチナシートを発熱部に装着することで、皮膚表面から吸収される遠赤外線のもつエネルギーが、深部で大量の熱に変わります。この熱が血液によって全身にめぐり身体を温めます。