肌とカラダの若返りをサポート
"HJ1乳酸菌"と選び抜かれた原料
エイチジングリーンはH&J社独自の乳酸菌「HJ1乳酸菌」と選び抜かれた原料により整腸作用・老化防止のサポート・肥満防止のサポート・糖調整・健康な皮膚や毛艶などの若返りのサポートに特化。30包の濃縮タイプだから大人で約1ヶ月分、小型犬で約3ヶ月分です。※中身は動物用製品と同じです。
乳酸菌食品を選ぶ上で重要な7項目
一般的な乳酸菌の必要量は?
体重50kg〜60kgの場合1日約5000億個以上必要です。
小型犬・成猫の場合1日約1600億個以上必要です。
「人には、人由来の乳酸菌…」「犬には、犬の乳酸菌…」
同じ種類の乳酸菌が良いという説がありますが、肉食動物は草食動物を食べることで上質な乳酸菌を摂取していました。そもそも犬が犬を食べないですし、人が人を食べないので、同じ種類の乳酸菌が健康に良いというのは確証には繋がりません。
乳酸菌は生きている菌が良いの?
死んでいる菌が良いの?
安全性と必要量を考えると、死んでいる菌が良いとされています。まず生きている菌は変化する可能性が高いので、安全性が懸念されています。そして、生きている状態では多くの乳酸菌を摂取できないので、死菌の方が高い評価を得ています。
乳酸菌の質は?
乳酸菌は小さければ小さい方が効果的。HJ1乳酸菌は、乳酸菌同士がくっつかない性質を持っています。「HJ1」は乳酸菌同士がくっつかず、一般的な乳酸菌に比べて吸収される乳酸菌の量が非常に多いです。
他の乳酸菌約3000億〜約5000億 = HJ1乳酸菌1000億個(1包分)
HJ1は一般的な乳酸菌の約1/3〜1/5でOK!
特別な培養方法で強い菌のまま製品化
乳酸菌を培養するには時間がかかるため、一般的には「中和培養」という方法で効率よく培養し製品化していきます。しかし、この培養方法だと強い菌は生まれず弱い菌ばかりが増え、強い菌体とは異なる弱い乳酸菌と製品になっているのです。
活性化テストにこだわる理由
生きているものは変化します。生きている菌の製品でも死んでいる菌の製品でも、製品化の前には徹底した品質検査をすることが重要です。通常、省かれる事の多い活性化テストを出荷単位で毎回実施しております。
製造工場がGMP基準
GMPとは原料の入庫から製造、出荷にいたるまで全ての過程において、製品が安全に作られ、一定の品質が保たれるように定められた規則とシステムのことを表します。
乳酸菌以外でも最高の成分
選び抜かれた最高成分。
イヌリン(菊芋95%)・ビタミンC・エリスリトール・ケストース