☆『プチクリルオイル』が新登場
従来の「クリルオイル」と比較して約30%小さくなった「プチクリルオイル」
直径約8.5ミリの小サイズは、口の小さなわんちゃんや猫ちゃんにも飲みやすいサイズです。
吸収力がちがう!すみずみまで
めぐるDHA・EPA
アスタキサンチンで守られた
オメガ3脂肪酸
炎症を抑える効果が実感できる、だから、続けられる。 進化した「次世代型オメガ3脂肪酸」。
南極オキアミからとれた「オメガ3脂肪酸」ピュアオイル。守る力が全身をめぐります!
従来のオイルとは違う「天然の真っ赤なオイル」。特殊製法により不純物を取り除いた純度の高いクリアなオイルは吸収力が高く、特有のにおいも気にならない無臭タイプです。リン脂質結合で水に溶けやすく、体のすみずみに届きます。脳や皮膚、関節、腎臓など気になるトラブルにクリルオイルを。
南極オキアミから抽出したクリルオイル
南極オキアミ
南極の非常に厳しい環境下に生息する「南極オキアミ」は、約5センチ程度のエビに似たプランクトンです。その小さな体の中に高タンパクかつ良質な脂質を持つオキアミは、クジラの貴重なタンパク源となっています。
南極オキアミは、地球上で最も環境汚染の少ない南極の澄んだ海域に生息しており、生態系(食物連鎖)の下位にいるので有害な物質が少なく非常にクリーンな生物と言えます。
その南極オキアミから抽出されたクリルオイルは、リン脂質結合型で水に溶けやすい性質のため、同じオメガ3系の魚油に比べて、体に吸収されやすいとされています。水溶性なので、脳や心臓、腎臓など体の隅々にまでその成分を行き渡らせることができます。
オメガ3とオメガ6
不飽和脂肪酸の中でも「オメガ3脂肪酸」と「オメガ6脂肪酸」は体内で作ることができないため『必須脂肪酸』と呼ばれ、食物から摂取する必要があります。
この2つの脂肪酸は体の中で相反する働きをするため、脂肪酸のバランスが崩れると脳や身体の機能に影響を及ぼす可能性が高まります。健康を守るためには、オメガ3とオメガ6のどちらかが過剰にならないようオメガ3とオメガ6をバランスよく摂取することが大切です。
オメガ3とオメガ6の最適なバランスは1:2〜1:4とも言われています。
オメガ6は大豆油やコーン油など様々な食品に含まれるので簡単に取りやすいのですが、反面、知らず知らずのうちに摂り過ぎになりやすい傾向にあります。
逆に、オメガ3は含まれる食品が限られるため、積極的にとらないと不足しがちになります。体内のバランスを保つためにも、普段の生活で意識してオメガ3脂肪酸を摂りたいものです。
クリルオイルは、オメガ3脂肪酸の成分を含有しており、かつ、強い抗酸化力を持つアスタキサンチンも含んでいるので、抗炎症作用、血中脂質の酸化防止、抗紫外線効果、ストレス抑制効果、肌や皮膚の潤い保持、眼精疲労軽減、認知機能改善、疲労回復など、体や脳の組織の性能を高めるとも言われています。
クリルオイルで効率よくオメガ3を補給して、日々の健康サポートにお役立て下さい。
クリルオイルに含まれる成分
・DHA&EPA
サラサラ成分で健康サポート
・アスタキサンチン
天然の真っ赤な色は、抗酸化の印
・リン脂質
負担になりにくいからリンを控えたい子にもオススメ
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オメガ6 |
オメガ3 |
| 働き |
白血球を活性化して病原菌などと戦う、血圧を下げる など |
炎症を抑える、油の代謝を促進、血流改善 など |
| 多く含む食品 |
大豆油、コーン油、紅花油など多くの植物油、マヨネーズなど |
クリルオイル、えごま油、アマニ油、魚油など |
こんな子におすすめ
【目】目がしょぼしょぼする、見えにくそう
【脳】夜泣き、俳諧、認知症
【皮膚】炎症、かゆみ、毛艶が悪い
【肥満】高脂血症、高コレステロール
【心臓・腎臓・肝臓】機能低下
【胆のう・膵臓】脂肪の分解が苦手、胆泥症
【関節】炎症がある、痛みがある
DHA・EPAは酸化すると有害
オメガ3は非常に熱に弱く酸化しやすい特徴があります。また、酸化することによって有害な成分に変わるため、取扱には注意が必要です。
クリルオイル含まれるアスタキサンチンは、DHA&EPAの酸化を防ぎ、サラサラ成分を守ります。オイルをカプセルに閉じ込めることにより、いつでもフレッシュな状態でご利用いただけます。開封後も常温保存できるので便利です。