わんこと一緒にウナギを食べて元気チャージ♪
防腐剤・無着色・塩無添加
魚屋たかはまでは冷凍魚を学校や病院、介護福祉施設の給食向けに毎日出荷しています。愛知県産の活うなぎを愛情と手間をかけ熟練の技術で焼き上げました。焼きたてのウナギの白焼きを真空パックにして冷凍でお届けします。
塩などの味付けもおこなわず白焼きにしていますので、人も犬も一緒にシェアできます!ぜひご賞味ください。塩分を摂らせたくないわんちゃんにもオススメです。(もちろん人もです♪)防腐剤、無着色無添加です。
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活うなぎとは?
生かしたまま国内で水揚げしたものを調理したものです。生の活うなぎの開きを白焼きすると、冷凍モノの白焼きとは違い臭みもなくふっくらとした食感になります。
土用の丑の日
土用の丑の日は季節の変わり目にあたる為に体調を崩しやすく体が疲れやすくなります。うなぎには疲労回復や食欲増進に効果的な成分が多く含まれています。
夏に向けてスタミナを養うために、古くから土用の丑の日に食べられてきた「うなぎ」。夏バテ防止にはピッタリの食材です。特に暑さが厳しく夏バテしやすい時期『夏の土用の丑の日』には栄養価の高いうなぎを食べて元気に夏を乗り越えましょう♪
うなぎの栄養効能
ビタミンA(レチノール)で視力維持
うなぎには豊富なビタミンが含まれていますが、特に含有量が多いのはビタミンAです。ビタミンA含まれているレチノールは目の健康に役立つビタミンです。老化とともに心配される白内障や緑内障、角膜の劣化を防ぎ、目の健康を保つ働きが期待できます。さらにビタミンAは愛犬の皮膚や被毛の健康を維持するのにも役立ちます。
ビタミンB群で疲労回復と粘膜の健康維持
うなぎは、疲労回復に役立つビタミンB1や、口内炎や皮膚など粘膜の健康を保つ働きのあるビタミンB2を多く含んでいます。人間が精をつけたい時にうなぎを食べるのは、このビタミンB群の働きに期待するものです。
ビタミンDで骨格維持
ビタミンDはカルシウムの吸収を助けます。うなぎにはカルシウムも含まれているので、同時に摂ることで、カルシウムを効率よく体内に摂り入れることができます。犬の老化とともに心配になる骨粗鬆症や骨折の防止に役立ちます。また免疫作用もアップし、細菌やウイルスに負けない身体をサポートしてくれます。
ビタミンEの抗酸化作用で老化を防ぐ
脂溶性ビタミンの一つ、ビタミンEには細胞を錆び付かせ、老化を促す因子となる活性酸素を除去する抗酸化作用があり、細胞の老化を抑える効果があります。また血管を健康に保つほか赤血球の破壊を防ぐなどの効果も期待できます。
オメガ3脂肪酸も豊富!
DHAやEPAで犬の血液をサラサラに
オメガ3脂肪酸といえばDHAやEPAに代表されるようなサプリメントにも使われる不飽和脂肪酸です。うなぎにも多く含まれていて主に加齢による様々な疾患に効果があると言われています。
DHAは脳や目に効果を発揮し、記憶力の回復や視力の維持、内臓疾患などにも良いとされています。
EPAは中性脂肪を減らしたり血管や血液の正常化に効果があります。人間だけでなく犬も加齢とともに発症のリスクが上がる腎臓病や心臓病、関節障害、皮膚炎などを予防する効果が期待されます。
■うなぎ白焼きを食べる時の1日あたりの摂取量可能目安
| 超小型(2kg程度) |
11g |
小型(3-5kg程度)g |
15-22g |
| 中型(6-15kg程度) |
25-51g |
大型(20-30kg程度) |
63-86g |
| 超大型(30-50�程度) |
86-126g |
※うなぎは栄養価が高いもののカロリーも低くはないため、犬に食べさせすぎないようにしましょう。