2026年9月4日(金)
オンラインショップリニューアルオープン!!

カート

プライムケイズ 手作りごはんの具

商品番号 gd1642
通常便
当店特別価格 ¥ 792 税込
7 ポイント進呈

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販売情報
商品のお知らせ

商品説明

防腐剤・保存料ゼロ!いつものご飯に安心・愛情プラス♪

お湯やお水で戻したらとっても美味しいゆで野菜に!

ドライフードや手作りごはんに簡単に新鮮な野菜をトッピングできます。 野菜は、国内産の原料を使用しています。工場は熊本に位置して栽培農家と契約されたものを使用しています。主に、阿蘇郡の各町村、宮崎県、鹿児島県、山口県のものを利用しております。 サラダや味噌汁に、とっても便利!お湯やお水で戻したらとっても美味しいゆで野菜に!
健康な体は安全な食事から。安心と健康をお届けいたします。

memo

野菜の栄養
キャベツ:消化促進・ガン潰瘍予防に
大根:消化促進・整腸作用
にんじん:活性酸素の除去・内臓を温める。緑黄色野菜の王様
こまつな:血行促進カルシウムが豊富

栽培方法について

栽培方法1
栽培は、露地栽培で旬の時の野菜を使用しています。
※露地栽培とは、ビニールハウスなどを使わず、自然の状態で育てることです。

栽培方法2
栽培方法は慣行農法に比べ、化学肥料、農薬(除草剤、殺虫剤等)をなるべく使わない事を申し合わせて、堆肥を活用するべく契約生産者と取り組んでいます。

露地栽培の野菜について

国産の露地栽培野菜だからこそ、人間の熊本の食品工場での加工だからこそ、色・香り・値段が全く違います。なかには「露地栽培の野菜は虫食いがあるから抵抗がある…」とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。でもそれは『安全の証』です。
生産農家では虫は「害虫」と考えていません。無農薬有機栽培では野菜が美味しいからこそ、また食べても安全だからこそ虫が野菜を食べるのです。それほど「安心した野菜」です。

加工処理について

加工処理法:熱風乾燥(Air Dryエアードライ:AD)
AD(エアードライ)について
1. 基本的な製造工程は、原料入荷→洗浄→カット→ボイル→糖浸漬→乾燥
2. 新鮮な野菜を長時間低温乾燥(約50℃~70℃、6時間~12時間)で仕上げます。このため、熱湯で戻した時、生により近い状態になります。フリーズドライと比較すると、戻り方が少し遅いです。
3. ブドウ糖を使用するのは、戻す時間を早める(吸水性が良くなる)ためと、乾燥の状態のとき折れたり、砕けたりするのをいくらか防ぐためです。

ブドウ糖はおばあちゃんの知恵

ブドウ糖は、乾燥している野菜を速く美味しく戻りやすくし、なおかつ給水率を高めます。ですからほんの少量添加しております。干ししいたけを戻すときにお砂糖を一つまみ入れるのと同じ理由です!こんなところにも昔からの知恵です。

生野菜との比較

生野菜と比べて、加熱・乾燥することで全ての栄養成分は減少します。理論上、生の状態で食べることがその野菜のもつ栄養をあますとところなく摂取できます。しかし、現実的には、家庭で加熱調理するので、乾燥野菜の栄養価が生野菜と比べて劣るというのは大きな意味はないようです。さらに、この一切の商品に残留農薬は検出されていません。

商品詳細

商品詳細

原材料 にんじん(熊本県産)、大根(宮崎県産)、小松菜(熊本県産)、キャベツ(熊本県産)ブドウ糖
栄養成分(100gあたり) エネルギー366kcal、灰分2.3g、水分11.0、ナトリウム54mg、タンパク質8.4g、脂質3.5g
内容量 200g、40g
原産国 日本
使用方法
How To use

【 乾燥野菜の戻し方 】
朝または前日の夜にたっぷりのお水をボウルに用意します。そこに乾燥野菜をぱらぱらっと使う分だけ入れます。夜・または翌日の朝ご飯の頃には、おいしい「ゆで野菜」の出来上がり!
◎お水で戻すと、このようなシャキシャキの生野菜に近い状態に戻ります。 もちろん、普通の調理の様に、おなべにお湯を入れて使う分の「乾燥野菜」を入れ、スープや煮干の粉末、お肉、ご飯等を加えてコトコトやわらかくなるまで煮ていただいてもかまいません。

【 ペットにあげるとき 】
手作り食になれていない子・初めて食べさせるときは十分消化できずにそのまま排出されてしまうこともあります。この原因は、まだ野菜の消化・吸収になれていないことがほとんどです。野菜の消化に慣れるまでは、戻す前に、乾燥した状態で食べやすい大きさにハサミでカットしてあげてください。

【 そのまま食べてもOK 】
お子様や健康に気遣う方のおやつ代わりに。そのまま食べてもOKです。 噛んでいると甘みがあって美味しいですよ!

サイズ情報
注意事項
ご使用上の注意点
  • 開封後は封をして高温多湿・直射日光を避けて保管してください。
  • ブドウ糖は野菜を速く美味しく戻りやすくし、給水性を高めるために使用しております。(直射日光や蛍光灯の下での保存は色褪せの原因となります。)
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